2007年10月17日水曜日

タモさ~~~~ん

タレント、タモリ(62)が12月19日に、デビュー直後に発売した「タモリ」「ラジカル・ヒステリー・ツアー」など3作品を、30年の時を経てCD復刻させることが16日、分かった。伝説の「ハナモゲラ語」を駆使した「4カ国語マージャン」「中洲産業大学」など、タモリが毒気たっぷりだった時代の、過激な密室芸が満載されている。
 日本のお昼の顔と親しまれているタモリが、“危険な密室芸人”と呼ばれていた時代の名盤が、彼のレコードデビュー30周年を記念して、3作同時CD復刻される。
 まず、昭和52年に発売した初アルバム「タモリ」。その前年、ニッポン放送「オールナイトニッポン」でブレークしたしたタモリが、同番組ではやらせた“ハナモゲラ語”(本当の言葉のように聞こえるが、まったく意味をなさないタモリ独特の言葉)のオンパレードになっている。
 あまりにも有名な中英独日の“4カ国語マージャン”をはじめ、アフリカ民族音楽と聞き違う“ソバヤ”、ハナモゲラ相撲中継、世界の短波放送など、伝説の芸がたっぷりと堪能できる。
 翌53年発売の「タモリ2」は、初期の代表的キャラクター、中洲産業大学・森田一義助教授による音楽講座。タモリがデタラメなフランス語でシャンソンを歌ったり、さも本当のイタリア語に聴こえるカンツォーネを披露したりと、芸達者ぶりを聴かせる。
 そして、56年発売の「ラジカル-」は、トランペッターとしても知られるタモリが、歌手として本格的に音楽に取り組んだアルバム。本人のハードボイルドな語りを曲間に入れ、ジャズからニューウエーブまで、様々な歌唱スタイルを見せている。サザンオールスターズの桑田佳祐(51)がタモリのために作詞作曲した「狂い咲きフライデイナイト」「スタンダード・ウイスキー・ボンボン」は一聴の価値あり。


だそうですよ。
タモさん大好きなんですよね~
ちょっと興味ありですw



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2007年10月11日木曜日

年賀状

皆さんは年賀状出しますか?
最近は携帯電話のメールで年賀状を送ってしまう人が多いと思いますが、
郵政民営化に伴い、KDDIと提携してメールで作ったものを郵便局で印刷して郵送するというサービスが始まるそうです。
ん~、個人的にはそんなことしても利用する人少ないと思うんですよね~
なんか色々手続きめんどくさそうだしね。
でも、会社勤めだとさすがに上司に携帯で年賀状ってわけにはいかないから利用する人はいるのかな~
見た目は変わらないけど、郵便局さんも民営化で色々と大変ですね~

2007年10月4日木曜日

もうすぐお昼休み

今日はちょっとお腹が空きました。

今はお昼に何を食べようか考えてます。

なんとなく、野菜たっぷりのラーメンとか食べたいな。

でも、それ置いてるお店あったかな?

結局カップラーメンになりそうな感じがプンプンしてます。

さて、結果はいかに!?